◆◆◆戦略情報研究所講演会情報◆◆◆
講演会のお知らせ
戦略情報研究所では下記の講演会を行います。奮ってご参加下さい。また、(株)Net Liveのご協力をいただき、インターネットでの生中継を行う予定です。遠距離等で参加できないかたはそちらをご覧下さい。
次回の戦略情報研究所講演会は下記の通り開催されます。奮ってご参加下さい。また遠方などで参加出来ない方もインターネットでの生中継を行う予定です。ぜひご覧下さい。
●民主党の大敗に終わった参院選。しかし自民党も比例票を大幅に減らし、今後の政局はさらに不透明になってきました。今回の戦略情報研究所講演会はこの現状を踏まえ、鋭い政治評論で定評のある遠藤浩一・拓殖大学大学院教授をお迎えして開催します。奮ってご参加下さい。
1、日程 7月29日(木)18:30〜20:30
2、場所 UIゼンセン会館(東京都千代田区九段南4-8-16 Tel03-3288-3549)
※JR・地下鉄市ケ谷駅下車3分 日本棋院斜向い
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=35/41/14.758&el=139/44/23.929&scl=5000&bid=Mlink
3、講師 遠藤浩一(えんどう こういち)・拓殖大学大学院教授
昭和33年石川県生まれ。駒澤大学法学部卒。民社党本部広報部長などを経て現職。国家基本問題研究所理事。著書に『消費される権力者』(中央公論新社)、『小澤征爾ー日本人と西洋音楽』(PHP)、『政権交代のまぼろし』(産経新聞社)他多数。
4、テーマ「参議院選挙後の国内政治と日本を取り巻く国際関係」 前半で国内政治に関わる部分を講師にお話しいただきます。その後荒木がコメンテーターとして加わり、内政から外交・拉致問題・東アジアの変動などをまじえて対談形式で行います。
5、参加費 2000円(戦略情報研究所会員は無料)。
6 参加申し込み 事前のお申し込みは不用です。そのまま会場においで下さい。
7.中継 (株)NetLiveのご厚意によりインターネットでの中継を行います。今回は進行方法が普段と異なるため最初から最後まで中継します。下記の(株)NetLiveのホームページからご覧下さい。
http://www.netlive.ne.jp/archive/SII
次回の戦略情報研究所講演会は下記の通り開催されます。参加出来ない方もインターネットでの生中継を行う予定です。ぜひご覧下さい。
1、日程 3月26日(金)終了しました。たくさんの御参加ありがとうございました。
冒頭約1時間の講演を(株)NetLiveのご協力でインターネット中継します。後半はフロアの参加者との質疑応答になります。
2、場所 第6松屋ビル301(文京区後楽2-3-8 tel03-5684-5096)
※特定失踪者問題調査会「しおかぜ」スタジオのある部屋です。
飯田橋駅徒歩5分 1階がレストラン「南蛮渡来」
3、講師 山本卓・戦略情報研究所監査役 (正かなづかひの會事務局長)
4、テーマ「正字・正かなづかひの世界」
戦後、占領軍の指示によって国語は大きく変えられてしまいました。本来の日本語の美しさが損なわれ、古典と現代人のつながりも断たれてしまいました。しかし、そんな中でいま改めて正字・正かなづかひ(歴史的かなづかひ)を見直す動きが進んでいます。国会にはそのための超党派の議員連盟(國語議聯・平沼赳夫会長)があり、若手の議員も参加して活動を行っています。今回はその議員連盟の事務局としても活躍している山本卓・戦略情報研究所監査役((株)タクティクス代表取締役)が「今、なぜ正字・正かなづかひなのか」についてお話しします。
5、参加費 2000円(戦略情報研究所会員は無料)。
6 参加申し込み
事前のお申し込みは不用です。そのまま会場においで下さい。
次回の戦略情報研究所講演会は下記の通り開催されます。奮ってご参加下さい。なお参加出来ない方もインターネットでの生中継を行う予定です。
1、日程 1月29日(金)終了しました。
冒頭約1時間の講演を(株)NetLiveのご協力でインターネット中継します。後半はフロアの参加者との質疑応答になります。
2、場所 UIゼンセン会館(東京都千代田区九段南4-8-16 Tel03-3288-3549)
※JR・地下鉄市ケ谷駅下車3分 日本棋院斜向い
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=35/41/14.758&el=139/44/23.929&scl=5000&bid=Mlink
3、講師 高英起(こう よんぎ)氏
1966年生まれ。在日コリアン2世。大阪朝鮮高級学校を経て関西大学入学。関西大学では朝鮮総連系の学生組織「留学生同盟」で活動しながら1993年より「救え!北朝鮮の民衆/緊急行動ネットワーク(RENK)」に結成準備から参加。1998年より1999年まで中国延辺大学に留学し、中朝国境で脱北者の支援調査活動をする。テレビディレクターを経て現在はジャーナリストとして活動。
4、テーマ「金正日体制の『打倒』について」
かつては秘密のベールに包まれていた「独裁国家北朝鮮」の全貌は1990年後半から徐々に明らかになってきました。特に2002年の小泉訪朝以来、拉致問題、脱北者問題、核問題など「独裁国家北朝鮮」の問題は日本国内のみならず世界でも大きく知られる事になりましたが、現在も「独裁国家北朝鮮」は日朝両国の人々の生命と人権を脅かしています。
この問題を根本的に解決するためには、やはり「金正日政権の打倒」が不可欠なのではないでしょうか? 結成以来、北朝鮮の民主化を訴えてきたRENKの立場として改めて「金正日政権の打倒」というテーマについて問題提起したいと思います。
講演では独自に入手した北朝鮮とルーマニア、パキスタンをめぐる核開発ルートの極秘資料や、よど号グループが欧州でテロ活動をしていた事を証明する旧東独の極秘資料なども紹介します。
5、参加費 2000円(戦略情報研究所会員は無料)。
6 参加申し込み 事前のお申し込みは不用です。そのまま会場においで下さい
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